年末の挨拶

少し早いですが、年末の御挨拶を。
今年は主に俺屍充をしていた一年でした。あと戦隊にもハマった年でもあった。転職もして生活が一変して色んな事があった。
俺屍プレイ日記をはじめて慣れない事を沢山してとても大変だったけど勉強にもなりました。楽しかったです。
また、天地一族を読んでくださった方はありがとうございました。

来年も暫くは俺屍プレイ日記をやっています。よかったら最後までお付き合いください。
前も同じ事を言いましたが、三羽烏家でプレイ日記は最後にしたいので悔いの残さないよう頑張ります。
来年もよろしくおねがいします。それでは、良いお年をお過ごしください。

アラアラと私


ん~マンダム。


先に言っておくけど、とくにこれといってネタバレはない記事。

アライアンス・アライブという昨年の6月に発売された3DSゲーム。本当に大好きなんですよね。
発売までは楽しみすぎて何ヶ月もずっとツイッターで荒ぶっていたことを覚えています。
あんなにゲームの発売日を楽しみにしたのって、ポケモン金銀以来じゃないのかってくらい。誇張気味だけどそれくらい楽しみだった。
公式の情報が出るたびにシンバルモンキーしてたしPV映像も何回も何回も見てどんなお話が繰り広げられるんだろうと楽しみに妄想して、純粋に小学生の頃に戻れたような気分でした。このときの気持ちを墓まで持っていこうな。

アラアラをはじめて知ったのはネットの海をサーフィンしてた時にたまたま広告が目に入ったからなんだけど、あの時広告見なかったら知るのは遅かったしもしかしたら存在を知らないまま死んでたかもしれない。嫌すぎる。
最初はシナリオライターが幻水1、2の人と聞いて興味を持ったんですよね。でも公式に目を通したり、昔懐かしいSFC時代のRPGを彷彿とさせる世界観や可愛らしい絵のキャラ、あと音楽の綺麗さにいつの間にか心を奪われていましたね。
それと、CVが無いというのも良かったです。CVアリがダメとかではなく、想像の余地を敢えて残すという形を今の時代やったというのが印象に残った。

「他の需要なんて知るか! 俺はこれが作りたいんだ!」っていう熱意を感じられるゲームが好き。ちょっと昔のゲームってそういうの多いですよね。ベアルファレスもそう。
私はアラアラに携わったスタッフ一同様の丁寧な熱意に敬意を払いたい。

別にアラアラ公式に何か動きがあったわけでは全然無いですし、唐突に「あーアラアラ好きだなー」となったのでちょっとだけお話しました。好きだから好きって言いたかっただけ。

またプレイし直したいなと思うんだけど今丁度3DS貸してたのであった……俺屍もあるしね。あんまり並行プレイはしないようにしないと。

ギャグ

あそびあそばせを一気観しました。やっぱ狂ってるギャグを……最高やな!!
私は女性声優が奇声を発したり汚え声でツッコミしたりボケしてるの大好きなんですけど(褒めてる)そういう点でも最高だった。
いやギャグが好みの範疇だったていうのもあるけど。やっぱりギャグは暴力的にテンポが良いのが好み。あと口悪いのが好き。
ギャグ×岸監督はすごい。EDがすごい好き。

私ももっとドメスティックで人を選ぶ極限テンポなギャグを描いてみたいけどこればっかりは天性の才能がいると思います。下手に先駆者の猿真似をしても上っ面だけ貼り付けた養殖鯉になっちゃうんだよな……。
ギャグってギャグが面白いかどうかもあるけど、言葉選びも大事ですよねえ。あと何が常識的な反応かっていうのをちゃんと理解していないと悪い意味でカオスになるからな……。瀬戸の花嫁とか理想。


あ、そういえば連絡用にWEB拍手をこのブログの概要に置きました。
何か連絡報告等が御座いましたらお気軽にどうぞ。

好きな動画

タイトル通り。好きな動画を並べるだけ。自分用。


頭おかしい。好き。


料理動画。色を均一にしたお弁当作りの動画。
凄い料理上手でめっちゃ美味しそう。白弁当の森博嗣の小説感。


狂おしいほど好き。


凄く好きです。ガドガードというアニメのMAD。
このMAD一つで上手くガドガードがどういうアニメかってのをよく表してるなって思います。
ガドガードね、ほんと評価の分かれるアニメだと思うけど好きだよ。
それはそれとしてMADだから当然なんだけどフツーにネタバレ。


あと二次創作ものの動画で好きなやつとかいっぱいあるけどさすがにそれを載せるのはアレかと思って無しで。いっぱい好きな動画あるけど特に好きなやつ。

眠れねえ

眠れねえなあ(現在時刻AM02:16)
明日は絶対に寝坊出来ないのに何をやっているんだろう、何かやらないと眠れない。

眠れないので俺屍の話をします。
現在プレイ中の三羽烏家、ちょいちょい記事最後におまけパート4コマを入れていると思うんですけれど、アレは前回一族でも本編記事にあったちょっとした会話分をそのまま4コマに変換しただけの奴です。ちょっと何言ってんだかわからないと思うけど、いつもなら会話文で済ませてたところを漫画にしてる。
かといって毎回描くわけではないです。本編の流れもありますし、さすがの私も超どシリアスムードをギャグにして茶化す事は出来ないしやりたくないです。

三羽烏家、一族の性格も流れもおまけ漫画すべて相まって非常にギャグギャグしいと思います。私の作風が基本的にギャグなのでどうしたってギャグ寄りにはなってしまうんだけどそれでも私の作風を出し過ぎやしないか? いや言うて一族の性格が違ってたら私だってギャグにしてはいない。そう、これは運命、デスティニー。今の所私の作風と一族の雰囲気がマッチしすぎて化学反応が起きている状態。めっちゃ楽しいです。

おまけ漫画見てわかる通り、放って置いたらあんな喧しいギャグばっかり描いてしまう人間です。前回の天地一族もギャンギャンしてたけど輪をかけてギャンギャンしてるな……。

一族の流れを汲み取ってアウトプットしてるけれど、アウトプットの仕方はプレイヤーの作風がやっぱり出ちゃいますよね。多分同じデータでも人によったら全然違う一族になると思います。面白いよね。俺の一族と、お前の一族、そこに何の違いもありゃしないのだ。
作風が出ると言っても普段なら絶対に描かないようなものも描く時あるのでスゲーってなる。
天地一族の空明世代とか特にそう。普段なら絶対に描かない雰囲気のやつ。
そういう時特に一族に手を引っ張られてる感じがする。ノリと作風の波長が合ってる時は一緒にダンシングしてる。

あー、あと全然関係ないけど某作品に「結末はバッドエンドでも別にかまわへんのとちゃうか?いま生きてるこの瞬間に後悔せえへんのやったらな」っていうセリフがあって、私は俺屍でこういう表現がしたいんだよな~って思いました。
厳密にバッドエンドという概念は俺屍には無いと思うけど(単純なゲームオーバーは別)、概念的にはそうだなーっていう。
自分じゃない誰か子孫のために戦い続けるという理由付け、やっぱり「今自分が生きてる瞬間を刻み込むため」という意識が私の中で強い。キャラによるけど、まあ。
他者の為に戦うことも一周回って自分の事にならないかなあ。キャラによるけどってなったらもうどうしょうもない。

はじめた

三羽烏家の矜持

俺屍プレイ日記はじめました(冷やし中華はじめました)
いきなりパラリラパラリラしてて怒られないかちょっとヒヤヒヤします。
いや怒られてもやめないけど。 おまえが消えて喜ぶ者に おまえのオールをまかせるな。
しーさーぶろぐ超重いけど、あとで見返した時に遡りやすくて丁度いいんだよな……。動作が軽くなったら神ブログになる。



全く関係ないけど最近のお気に入りです。


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